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このようなお悩み・不安は
ファイナンシャルプランナーに相談して解決しましょう
お金の課題がわかる, 将来のお金がわかる, 改善ポイントがわかる
お金の悩みはプロに任せて安心

一人では分かりにくい、
よくあるお金のアレコレ

  • 将来もらえる年金を増やす方法はある?

    公的年金は受取り方や付加年金の加入で増える可能性。個人年金や確定拠出年金の活用もあり

    定年後の生活資金となる年金ですが、受給額はやはり現役時代より低め。不足分に備えるために、早い内から準備をしておくことが大切です。

    公的年金受給額を増やす方法

    • なるべく長い期間
      年金に加入する
      なるべく長い期間<br class='FpWoman-br-pc'>年金に加入する

      厚生年金ではできるだけ長く働き、国民年金は60〜65歳まで任意加入で受給額UP

    • 65歳以降に繰り下げ
      受給する
      65歳以降に繰り下げ<br class='FpWoman-br-pc'>受給する

      65歳で年金受給を開始せず、繰り下げ受給すると年金額が月額0.7%増額

    • 付加保険料を
      納付する
      付加保険料を<br class='FpWoman-br-pc'>納付する

      毎月+400円の付加保険料で、受給時に200円×付加保険料納付済月数が上乗せ※国民年金のみ

    公的年金以外で増やす方法

    • 民間の年金保険に
      加入する
      民間の年金保険に<br class='FpWoman-br-pc'>加入する

      民間の個人年金保険や国民年金基金※に加入し、受給額を上乗せする

    • 確定拠出年金に
      加入する
      確定拠出年金に<br class='FpWoman-br-pc'>加入する

      企業型や個人型確定拠出年金(iDeCo)で資産運用、掛金+運用益の合計額を給付

    • つみたてNISAを
      利用する
      つみたてNISAを<br class='FpWoman-br-pc'>利用する

      投資の値上がり益や配当・分配金が最長20年非課税で、少額での積立投資が可能

    ※国民年金基金は国民年金に上乗せして加入できる公的年金で、対象は国民年金の第1号被保険者のみ

    これ以外にも国民保険料の前納制度での割引を使い、納める保険料を抑えるなど月々の出費を減らす方法もあります。ただ、年金については個々の状況によって受給額が大きく変わりますし、投資などの資産運用にリスクが伴いますので、ファイナンシャルプランナーなどの専門家に相談した上で検討することをおすすめします。

    FP相談でこのような提案ができます

    現在の生活のままで老後資金が将来どのくらい不足するのかを試算、それを補うにはどのような方法がベストかなど総合的にアドバイス。

  • 扶養に入るor外れる どっちがお得?

    税控除や月々の保険料が減るため支出は抑えられるが、将来の年金額はダウンの可能性も…?

    扶養に入ると税金や年金などの社会保険料が減るため一見得に見えますが、家庭によっては扶養に入らず自分で社会保険料を払った方が将来もらえる年金が増え、生涯収入が多くなる場合もあります。

    扶養に入るメリット

    • 年金/健康保険料が
      抑えられる
      年金/健康保険料が<br class='FpWoman-br-pc'>抑えられる

      健康保険料や国民年金保険料の負担なく健康保険制度や年金の受給を受けられる

    • 扶養手当や税控除が
      受けられる
      扶養手当や税控除が<br class='FpWoman-br-pc'>受けられる

      配偶者控除などの税控除や、勤務先の制度によって扶養手当が支給される

    • 育児と仕事などを
      両立しやすい
      育児と仕事などを<br class='FpWoman-br-pc'>両立しやすい

      育児や介護を優先しつつ仕事をしたい、などワークライフバランスを重視できる

    扶養に入るデメリット

    • 将来もらえる年金額が減る
      将来もらえる年金額が減る

      受給できる年金が国民年金のみとなるので、将来もらえる年金額が減る

    • 生涯年収が減る
      生涯年収が減る

      所定の年収内の勤務に抑えるため、正社員の場合と比べて生涯年収が大幅ダウン

    • 希望の働き方に戻りにくい
      希望の働き方に戻りにくい

      ブランクが長いと、正社員でフルタイムなど希望の働き方に戻りにくいことも

    扶養に入ることをメリットと感じるか、デメリットと感じるかは人それぞれ。「今」「将来」何を大切にするかでも変わってきます。ファイナンシャルプランナー相談ではお悩みや希望をヒアリングし、あなたに合ったライフプランのご提案をいたします。

    FP相談でこのような提案ができます

    自分たちの目標や家庭の状況に合わせ、長期的・総合的なライフプランを整理したうえで年金や扶養の考え方をサポート。

  • 共働き世帯での貯金は意外な落とし穴あり

    収入が増えれば比例して支出も増えがち。協力し合ってうまく資産形成をすることが重要

    共働きだと貯蓄や教育資金などに余裕が出る一方、つい不要なものを買ったり、家計状況の共有ができておらず、思ったより支出が増えたという落とし穴も…。

    共働きのメリット

    • 収入や将来の
      年金受給額が増える
      収入や将来の<br class='FpWoman-br-pc'>年金受給額が増える

      世帯年収も増え、被扶養者も厚生年金に加入している場合、年金受給額が増える

    • 金銭面での
      リスク分散ができる
      金銭面での<br class='FpWoman-br-pc'>リスク分散ができる

      産休・育休や夫婦どちらかの病気、失業の際など経済的に苦しくなりにくい

    • 計画的に
      貯蓄しやすい
      計画的に<br class='FpWoman-br-pc'>貯蓄しやすい

      先の収入の目安が立てやすく、貯蓄や教育資金などに割ける費用が増える

    共働きのデメリット

    • 税金や社会的支出が
      増える
      税金や社会的支出が<br class='FpWoman-br-pc'>増える

      年金や健康保険料の他に、会社の飲み会や被服費などの社会的支出が増える

    • 育児と仕事の両立が
      難しくなる
      育児と仕事の両立が<br class='FpWoman-br-pc'>難しくなる

      家族で過ごす時間が減ったり、仕事・育児・家事のバランスが取りにくい

    • 家計の管理が
      甘くなりがち
      家計の管理が<br class='FpWoman-br-pc'>甘くなりがち

      不要な買い物が増えたり貯金状況の確認・共有を忘れがちになる

    老後の暮らしが安泰かどうかは、実は収入の増加よりもいかにお互いに協力し合って資産を形成していけるかによるところが大きいのです。ファイナンシャルプランナー相談ではご家庭ごとの希望や将来像をお聞きし、共働きの強みを生かした資産づくりやライフプランのご提案をいたします。

    FP相談でこのような提案ができます

    目的に合わせた資産づくりの方法や、会社の福利厚生制度やiDeCo(個人型確定拠出年金)などの優遇税制を活用しながら効率的に資金準備をする手法を提案。

  • 一人親家庭で考えておきたいマネープラン

    児童扶養手当などのサポートはあるが生涯年収が低め。余裕をもったマネープランを心がけて

    一言で一人親家庭といっても、親との同居や仕送りがあるかなどでも大きく収入は変わってきます。公的サポートを上手に使いつつ、将来に備えてうまく貯蓄をしていくことが重要です。

    一人親家庭で受けられるサポート

    • 児童手当の他に
      自治体の制度を確認
      児童手当の他に<br class='FpWoman-br-pc'>自治体の制度を確認

      児童手当、児童扶養手当が基本。育成手当や住宅関係のサポートは自治体に確認

    • 税や年金の免除、
      公共機関の割引も
      税や年金の免除、<br class='FpWoman-br-pc'>公共機関の割引も

      社会保険料や税金、保育料の免除や減額可能。電車やバス・水道代の割引もあり

    • 自立支援教育訓練給付金
      の支給
      自立支援教育訓練給付金<br class='FpWoman-br-pc'>の支給

      雇用保険から教育訓練給付を受給できない人が対象。住んでいる自治体に確認を

    一人親家庭で気をつけたいこと

    • 公的サービスを利用して
      給与UP
      公的サービスを利用して<br class='FpWoman-br-pc'>給与UP

      生涯年収が低めのため、職業訓練などの公的サービスで給与単価を少しでもUP

    • リスクに備えた貯金や
      保険の想定
      リスクに備えた貯金や<br class='FpWoman-br-pc'>保険の想定

      自分や子供の病気など金銭面でのリスク高。もしもの時の貯金や保険を考える

    • 早めに子供の教育資金
      準備を開始
      早めに子供の教育資金<br class='FpWoman-br-pc'>準備を開始

      就学のタイミングでまとまった資金が必要。公的支援もあるが早めに準備を

    長い目で考えていくと児童手当などの公的サポートだけでは厳しく、使えるサポート制度を使って収入を増やしていくなどのプランも必要です。ファイナンシャルプランナー相談では貯蓄や保険の相談もあわせ、あなたの問題を整理して今一番必要な改善策をご提案いたします。

    FP相談でこのような提案ができます

    自主的に調べないとわからない制度や長期でライフプランを考えた場合の「いつ・なにに・どのくらい」お金が必要かなどのキャッシュフロー作成や貯蓄の相談。

ライフプランでの優先順位と必要なお金、将来のための最善策
など、自分では判断しにくいお金の悩みや漠然とした不安が
ファイナンシャルプランナー相談で可視化できます

ファイナンシャルプランナー
相談の特徴

厳選したFPなので安心

  • 安心できる個人情報保護体制

    ご紹介するFPは常に守秘義務を意識しており、お預かりするお客様の大切な個人情報は
    慎重かつ適切に取り扱いいたしております。

  • 担当FPの変更が可能なので安心

    ご紹介するFPはお客様のご希望や夢を叶えるサポートを行うので無理な勧誘やしつこい営業は行いません。
    万が一そのような場合には担当のFPを変更することも可能です。

ファイナンシャルプランナー(FP)とは?

金融、税制、不動産、住宅ローン、保険、教育資金、年金制度などに幅広い知識を備え、
あなたと一緒にこれからのことを考えるパートナーです。

ファイナンシャルプランナーを利用した方はFPの専門性・提案力・知識に約80%の方が満足し、
85%の方が再度利用したいと回答しています。※

ファイナンシャルプランナー利用満足度調査
※「FPの専門性・提案力・知識に関しての満足度を調査した結果になります」
出典:日本FP協会「FP顧客満足度調査」(http://www.jafp.or.jp/about_jafp/katsudou/news/news_2015/files/newsrelease20150410.pdf

ファイナンシャルプランナー
相談の流れ

相談の流れ

  • あなたのお金の課題を分析
    あなたのお金の課題を分析

    まずは、あなたのお金の悩みや理想を聞かせてください。FPがあなたのお金の現状や本当の課題を見抜きます。

  • 最適な改善策をご提案
    最適な改善策をご提案

    FPが専門知識を使い人生の計画(ライフプラン)を立て、あなたの理想に近づくための最適な方法を提案します。

  • プラン実現のサポート
    プラン実現のサポート

    あなたの目標の変化や、税制などの変化に対応していくためにFPが継続的にサポートをします。

申込みの流れ

  • お申込み
    1
    お申込み

    希望の相談内容や相談場所、相談日時をお伺いします。
    ※お電話にて調整させていただく場合がございます

  • ご相談
    2
    ご相談

    お客様のご指定の日時、場所に担当のFPがお伺いします。

FP相談の主な内容

ご相談の際には、以下の資料があるとスムーズにアドバイスできます。

  • 保険

    • 保険証券または
      ご契約内容のお知らせ
  • 老後・年金

    • 年金定期便
    • 年金保険やその他積立保険商品の証券
  • 資産運用

    • 金融資産の明細
    • 運用可能な資金額
  • 住宅ローン

    • 住宅ローン返済計画
    • 住宅ローン残高証明書

対象地域

※離島は除く

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よくある質問

  • なぜ相談料が無料なのですか?
    提案商品の販売実績に応じて、保険会社等の商品を提供している会社からの手数料で成り立っています。その為、相談をされるお客様からは一切相談料をいただかずに運営することができるのです。もちろん何度ご利用いただいても相談料は無料です。
  • 相談したら、生命保険に入らないといけませんか?
    必要のない商品に加入する必要は全くありません。生命保険の支払保険料は、住宅購入の次に高い買い物と言われています。ライフプランシミュレーションを行いながら、じっくり検討すべきものです。ご納得いかなければご加入する必要はありません。
  • 知識がなく、何を相談したらいいかもわからないのですが、それでも大丈夫ですか?
    保険や金融などの知識がないのは当たり前の事ですので、ご安心ください。基礎からご説明いたします。わからないこと、疑問に思ったことは気軽にご質問ください。
  • 以前から入っている保険があるのですが、相談にのってもらえますか?
    もちろんです。相談の際に現在加入している保険の証券をご用意ください。今入っている保険の内容を確認しながら、そのまま継続すべきか、現在の生活に照らし合わせて内容を見直すべきかなどのアドバイスをいたします。
  • 所要時間はどれくらいですか?
    1回あたり、およそ1〜2時間くらいです。ライフプランのことなどを詳しくお聞きする場合があるので、ある程度のお時間は必要になります。延長料金は一切かかりません。
  • 税金についての相談は可能ですか?
    一般的な事例や税金の仕組みのご説明については可能ですが、個別で具体的な税務に関するご相談などはFPの業務範囲外のためご対応いたしかねます。
  • 担当者はどんな人ですか?
    ファイナンシャルプランナーの資格を有し、幅広い保険知識と実績を兼ね備えているので、安心してご相談いただけます。
  • 年齢によって保険料に違いはありますか?
    加入時の年齢によって保険料は変わってきますので、お早めにご相談ください。
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運営会社
  • 社名
    株式会社リクルートライフスタイル
  • 代表者
    淺野 健
  • 所在地
    東京都千代田区丸の内1-9-2

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